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LARSIMA について

きちんと届けるソフトウェア会社

LARSIMA はソフトウェアとテクノロジーの会社です。ウェブプラットフォーム、モバイルアプリ、バックエンドインフラ、データパイプライン、そしてその上に載る AI システムまで、デジタルプロダクトを設計し、構築し、運用しています。

特定の業界やプロダクトの型に縛られることはありません。変わらないのは進め方です。コードを書く前に問題を理解すること。枯れた技術を使うべきところでは枯れた技術を選び、新しい技術はそれに見合う価値があるときだけ選ぶこと。そして稼働を始めたあとも、そのシステムに責任を持ちつづけること。

お引き受けするプロジェクトには必ず、アーキテクチャから実装、デプロイ、オンコール当番まで一貫して担うチームがつきます。だからこそ、クライアントは次の案件でもまた声をかけてくださいます。

40+

Projects delivered

9

Years building

99.9%

Uptime across managed systems

25+

Long-term clients

私たちの進め方

  • 01

    速さより、つくりの質

    書くのが速くて保守が重いソフトウェアは、決して安い買い物ではありません。私たちが最適化するのは初回リリース日ではなく、そのシステムを持ちつづける総コストです。

  • 02

    つくったものは、自分たちで面倒を見る

    つくったチームがデプロイし、その結果にも責任を負います。コードを一度も見たことのない誰かに引き継ぐことはありません。

  • 03

    クライアントには、はっきりと

    スコープ、スケジュール、リスクについて率直にお伝えします。早い段階では聞きたくないような話も含めて。まだ手を打つのが安く済むうちに、お伝えします。

  • 04

    人数ではなく、深さ

    システム全体を理解している少数のエンジニアは、画面をひとつずつしか知らない大人数に勝ります。

進め方

会話から本番稼働まで

どんなプロジェクトでも、道筋は見通せます。

  1. 01

    課題を知る

    何かを提案する前に、ビジネス上の課題、制約、そして「成功」が実際に何を意味するのかを理解する時間をとります。

  2. 02

    アーキテクチャと設計

    システムアーキテクチャとインターフェース設計を同時に決めます。設計したものがつくれる形であり、描いたものが出せる形であるために。

  3. 03

    つくる

    短いサイクルで進め、その終わりごとに動くソフトウェアをお見せします。お披露目の場ではなく、進捗を継続的に確認できます。

  4. 04

    リリースと運用

    デプロイ、モニタリング、そして成長していく本番システムを健全に保ちつづける日々の仕事まで。

ともに働く企業

パートナー企業

私たちが並んで開発を進める企業です。長年おつきあいのあるクライアントと、私たちのシステムを支えるプラットフォームをご紹介します。

つくりたいものがありますか?

取り組んでいることを聞かせてください。私たちが適したチームかどうか、正直にお答えします。